
仕事を済ませてからの夜のマヅメから釣り。日が落ちる前の海岸線が美しい。
カマス15匹にタチウオ、アジ、イワシが釣れました。
釣具店で、今日はアジは釣れていないのでサビキは売らないとの事で、ルアー釣りに付属させるハリスのみを売って頂いて、餌なし、ルアーと竿だけで港に向かう。
『今日は何が釣れていますか?』の問いに『人が釣れるよ‼️』とのこと。人が多くて投げ釣りをするとおまつり(糸が絡まるくらいの人出)するとの事らしいです。
釣具店のおじさまからは『【私、失敗しないからー‼️】と言えば、貴女なら大丈夫だから、防波堤の中間に混ぜてもらいなさい。』『今日はカマスが釣れてるけど、この場所でしか釣れないよ』と教えていただき…
アドバイスをいただいた通りにどこかで聞いたことのあるようなフレーズを使って釣り座を確保しました(苦笑
常連の方も多く、まっすぐルアーが投げられるような方法もお隣にいらっしゃったおじ様にレクチャーしていただきました。
私が釣る前に既にクーラーボックスのなかがカマスでいっぱいに。
帰宅して捌いていたら、4時になり日が昇る頃に。
カマスは足が早い(痛むのが早い)ので、ご近所やお施主さんのところまでお持ちすることは出来ず。
妹にお裾分け。
お夕飯は、カマスの一夜干しを焼いて、タチウオのフライ。