裏銀座 縦走 山岳建築
2023年 06月 30日

あそこに3分とは立っていられず
落下の憂き目で終わりそう
到底登山が出来そうなからだでは
ありません
大人しくしてるの分相応なんでしょうが
やはり少々淋しい晩節です(笑)
あなたの健脚の隅っこを分けてくださいな(笑)
お嬢さんからの相続なしに健脚なご母堂に
こころからの敬意です
ありがとうございます。
アルバムに「憧れの雲の平」というメモが残って居たのを最近、知りました。
よほど、行きたかったのかと思います。
百名山踏破し念願叶って、伊藤新道の開拓者 伊藤さんとのお写真も三俣山荘前で嬉しそうに撮ったのが残っていました。その翌年に喜寿を迎え父は膵臓癌で亡くなりましたので、体調が良くなくても登って行ったのかと思います。
最近では母の足腰も弱って来て居ますが、これまで鍛えた身体は私の体力や忍耐よりも上をいくようです。父に会いに行くかのように山へ行きたいと言うので仕事の合間にお付き合いして居ますが、私も時間さえ有れば山を歩いて居たいという気持ちになって居ます。
桃青窯さまのブログをいつも拝読しておりますが、素晴らしい作品の数々に魅入って居ます。土や草木など自然の恵みを受けたものを扱う方は良い気を取り入れられるかと思います。
どうかいつまでもお元気で居てください。









