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住まいの危険箇所

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仕事から帰宅すると、猫が大人しい。
おかしいと思ったら、お昼頃に頭を強く打ってからだと母…。
頭を打ったのは猫ではなく母です。
台所で椅子の上に乗って高いところにモノを置こうとして椅子ごと滑り、ひっくり返しになったそうです。
心配して妹達も駆けつけてくれたようでした。
この時ばかりは、妹2人が近くに住んでいるとありがたいと思えます。

「口の中は切れたけど、吐気も無いし大丈夫」だと言って病院に行こうとしません。
台所の床は職人さんが鉋をかけて作った床材。
水も弾くくらいにピカピカです。
ほんとうに・・・気をつけて欲しいです。
周りに何も無かったのが幸い。
頭を切らずに済みました。

住まいの危険な箇所は、階段やお風呂やトイレ。20mm程度のちょっとした段差。

今晩はとりあえず様子見します。


Commented by satohit at 2017-03-10 10:35
大事に至らなくて良かったですね~
痛そう (>_<)
私の母も階段から落ちて腕を折ったことがあります。

他人事ではない! もう私自身、注意が必要な年齢です ^^;

Commented by atelier-kirara at 2017-03-10 20:02
> satohitさん
こんばんは、ありがとうございます。
本当に、大事に至らず良かったです。

お母様、階段から落ちたことがあるのですね。痛かったと思います。
階段は、お年を召した方や子供も危険ですね。出来れば、手摺につかまりながら降りていただくと良いと思います。

そうですね^_^;
年々、足が上がらなくなってつまずくようになりますからご年齢に合わせたバリアーフリーにされるか、足元に気をつけてください。
by atelier-kirara | 2017-03-09 20:18 | 暮らし | Comments(2)

日常のこと建築のこと気ままに書いています。気長にお付き合い頂ければ幸いです。アトリエきらら 小林輝子


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