
北京へ・・・。
来る度に寛げる場所を発見しました。

カフェやお食事処なども池を囲んで点在しています。近くには歴史保存建造物(このあたりは景観歴史保存地区にもなっているようです)瓦とグレーの磁器質のタイル(レンガ)が特徴ですが、自然にも囲まれ落ち着きます。皆さん、小鳥が好きなのですね。店先に鳥かごがと思って見ると、インコや九官鳥、野鳥などが飼われていました。


スタバも中国(北京)仕様?なかなかよい雰囲気です。
日本の珈琲よりもお値段が少し高めの薄味。モーニング珈琲は薄めでOK。
私も、毎朝お食事と共にお茶を頂き、一日の始まりに珈琲を飲むのが習慣です。